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Ⅴ 基本施策を推進するための 5??の作戦
ごみ焼却量を 36,000t削減していくために、3??の基本方針と 6??の基本施策を着実に
推進していく市民一体となった運動が必要です。この指針では、H23年 1月に「岐阜市ご
み減量対策推進協議会」から受けた今後のごみ減量・資源化に対する提案を基に、「5??の
作戦」を掲げ、特に重点的に進めることとしています。
また、この作戦の取組に当たっては、関連する施策と横断的に取り組んでいきます。
図-ごみ減量・資源化を進める横断的な取組
基本方針1
基本方針2
基本方針3
ごみの発生を抑制する
仕組をつくる
ごみの中の資源を
循環し、再利用する
地域の絆の中で、
ごみ減量を進める
基本施策①
基本施策③
毎日の生活の中でごみ
減量意識を習慣化する
基本施策②
作戦1
生活様式にあわせた
資源分別の機会をつくる
基本施策④
ごみ排出量に応じた
負担を公平にする
作戦5
基本施策⑤
再利用できる資源を
ごみの中から抜き出す
基本施策⑥
温暖化対策に向け、
ごみ減量の取組を進める
ごみ減量の情報を
共有できる仕組をつくる
作戦2
作戦3
作戦4
作戦15??の作戦作戦2
作戦3
作戦4
作戦5
作戦1
作戦2
作戦3
作戦4
作戦5
作戦2
作戦1
H35年度までの
数値目標の内訳
( H19年度からの上乗せ分)
コラム
多様な資源ごみ回収の仕組をつくる
生ごみを減らす
プラスチックごみを減らす
事業系ごみを減らす
ごみ処理有料化制度の導入を検討する
+ 2,100
8,600t
資源化量+2,600tt資源化量
作戦3
発生抑制量
+ 4,000
6,200t
資源化量t8kg/回
+12,000=20,90015,100tt
発生抑制量
資源化量約約13削減
30ℓ/回約6kg/回
- 20-
残ったごみで
ごみ発電
こうなる
約5袋
ごみを分別して
資源化t発生抑制量
[H19年度家庭系普通ごみの組成調査を基準に推計]
ごみの容積と重量
が減ります 1??月では
約8袋約500t
作戦でこうなる
1回で 1袋
1??月では
出している
こうなる
45ℓ/回
36,000t削減
作戦5
資源化量 発生抑制量
作戦でごみの量はどのように変わるのか
現在は約作戦4
作戦1
作戦1
8,600t
多様な資源ごみ回収の仕組をつくる
資源化量
意見・提案
✍資源分別回収事業の時間帯などの都合がつかない。
✍自治会に加入していないので資源分別回収事業に参加しにくい。
✍資源分別回収の場所などの情報が分からない。
作戦内容★と目標値 です
紙類
★資源分別回収事業の奨励金制度 5,000t
を充実します。
★回収拠点を増やします。
※1基準回収量
自治会連合会区域の世帯当たりの任意の
回収量原単位(㎏/世帯・年)
★店頭回収を増やします。
作戦1
3,000t
資源分別回収事業に出せない人が利用で
きる身近な公共施設に回収拠点を設置し
ます。
地域の工夫した取組に応じて、奨励金を加
算します。
☆基準回収量※1??超えた回収ができた場合
☆高齢者や要介護者世帯の回収に地域住民が協
力した場合
☆地域に常時回収できる保管庫
を設けた場合..
.に加算します。
紙類
☆ミニ回収拠点を開設します。
13??地域生活圏※2??とに、紙類を専用に回収
する拠点を、1??所以上設置
☆地域回収拠点の利用を促進します。
すべての資源ごみを回収する柳津資源ステ
ーションの利用を PR し、
新たな回収拠点の開設 図-13??地域生活圏
についても検討
紙類
600t
買い物のついでに資源ごみを持ち込める
店頭回収を増やします。
☆エコ・アクションパートナー協定を締結しま
す。
紙類を回収する店頭回収施設を
20??所以上設置
※2地域生活圏
各地域で想定される概ねの日常生
活の行動範囲のこと
★ごみの資源化手法を研究します。
より望ましい分別手法を検討します。
★回収場所の情報を周知します。
身近に資源回収の情報が受け取れる窓口
を充実します。
☆集合住宅や大学へ継続的に訪問啓発します。
☆ホームページや市広報紙を充実します。
☆草木やせん定枝などのバイオマス
☆小型家電等に含まれる希少金属(レアメタル)
☆生ごみの資源化手法(作戦 2??)
☆プラスチック類の資源化手法(作戦 3??)
☆事業系ごみの資源化手法(作戦 4??)
今後 5年間のスケジュール
点線矢印期間に実施することを示す
作戦内容
H23年度
資源分別回収事業の奨励金制度を充実します。
回収拠点を増やします。
店頭回収を増やします。
回収場所の情報を周知します。
ごみの資源化手法を研究します。
H24年度
調査
実施
調査
実施
調査
実施
推進
調査
- 21-
H25年度
H26年度
H27年度
推進
推進
推進
作戦2
作戦2
生ごみを減らす
2,100t
資源化量
意見・提案
2,600t
✍80%??水分。水を一生懸命運んで燃やしていることが無駄だと思う。 発生抑制量
✍生ごみは保管できない。簡単に資源化する方法を知りたい。
✍堆肥化しても利用者は限られる。他の資源化手法も研究してほしい。
作戦内容★と目標値 です
生ごみ類
★生ごみ減量キャンペーンを
実施します。
★家庭内でのコンポストを
普及します。
2,600t
まずは、生ごみをつくらない生活様式を提
案し普及します。
生ごみ類
1,000t
次に、生ごみを出さない生活様式を支援し
ます。
☆余分なものを買わない・売らない行動を支援し
ます。
量り売り、ばら売りを実施する店舗の紹介
☆残った食材を利用した料理教室を開催します。
☆生ごみ一絞り行動を支援
します。
水切り手法や効果のPR
☆ダンボールコンポスト講習会を開催します。
環境保全団体と協力した定期講習会の開催
☆家庭内での取組を支援します。
ボカシやコンポスト処理容器
などの購入費用の一部助成を
拡充
作戦2
生ごみを
へらそう!
★生ごみ堆肥化推進事業を
再構築します。
生ごみ類
★直接投入型ディスポーザーを 1,000t
導入します。
生ごみ類
100t
生ごみを下水道を通じて下水処理し、下水
汚泥の焼却灰を資源化します。
地域で、生ごみ堆肥の利用を促進します。
☆直接投入型ディスポーザー導入モデル事業を
実施します。
北西部処理区を対象に開始
☆事業参加世帯 2,000世帯を目標とします。
費用対効果の高い事業に再構築
☆生ごみ堆肥の地産地消を提案します。
生ごみ堆肥米の販売
☆地域ごとに生ごみ堆肥化推進
事業の普及策を検討します。
任意の地域内での自立した事業の
推進
ディスポーザー
下水処理場
資源化施設(りん回収施設※1)
風呂・洗濯等
便所
★生ごみの資源化技術を調査します。
下水管渠
より望ましい資源化手法を検討します。
※1??ん回収施設
下水汚泥焼却灰からりんを抽出し、
肥料となるりん酸カルシウムを製造する。
☆先進事例を情報収集します。
バイオマスの利用
今後 5年間のスケジュール
作戦内容
生ごみ減量キャンペーンを実施します。
家庭内でのコンポストを普及します。
生ごみ堆肥化推進事業を再構築します。
直接投入型ディスポーザーを導入します。
生ごみの資源化技術を調査します。
りん酸肥料
「岐阜の大地」
点線矢印期間に実施することを示す
H23年度
調査
H24年度
実施
H25年度
H26年度
H27年度
推進
推進
推進
モテ゛ル事業
調査
- 22-
区域拡大
(H27年度以降)
作戦3
作戦3
6,200t
プラスチックごみを減らす
資源化量
意見・提案
✍プラスチック商品を提供する事業者も減らす努力をしてほしい。
✍化石由来のプラスチックごみを減らすことが温暖化対策につながると思う。
✍菓子袋などのプラスチック製容器包装類の分別も検討してほしい。
作戦内容★と目標値 です
★レジ袋有料化の参加店舗を
増やします。
★店頭回収を増やします。
プラ類
200t
販売(サービス)したプラスチック製容器
包装類を回収する店舗を増やします。
レジ袋の提供(サービス)を抑制します。
☆レジ袋有料化参加店舗を増やします。
レジ袋削減の取組に関する協定締結
業界団体への働きかけ
☆マイバッグ運動を充実します。
店頭での3Rキャンペーンの実施
(マイバッグづくりや販売)
☆トレイ回収協力店を増やします。
トレイ回収協力店の PR
業界団体への働きかけ
プラ類
★その他プラスチック製容器 5,000t
包装類 (その他プラ容器※1)
の分別収集を検討します。
プラ類
★古着(合成繊維)の回収を 1,000t
増やします。
作戦3
地域で古着を回収する取組を支援します。
☆資源分別回収事業の奨励金制度を
充実します。(再掲)
☆フリーマーケットの取組を支援
します。
容器包装リサイクル法※2??基づき、その
他プラ容器の望ましい処理方法を検討
します。
☆その他プラ容器の分別収集を検討します。
リサイクルセンターの見直しの検討
※1??の他プラ容器
ペットボトル以外の菓子袋やカップめんなどのプラ
スチック製容器包装類(該当商品にプラマーク表示)
★温暖化対策の情報を周知します。
※2容器包装リサイクル法
容器包装製造メーカー等が再商品化に必要な
資金を拠出し、行政が分別収集し選別圧縮し
たものを再商品化する枠組。
ごみ減量の取組が温暖化対策につながる
ことの情報を提供します。
☆廃棄物分野の温室効果ガス(CO2) ※3
排出状況を情報提供します。
廃棄物焼却余熱を活用したごみ発電
その他プラ容器
※3廃棄物分野の温室効果ガス(CO2)の算定
廃プラスチックと廃油の焼却量が算定の対象となります。
分別収集
今後 5年間のスケジュール
作戦内容
レジ袋有料化の参加店舗を増やします。
店頭回収を増やします。
古着(合成繊維)の回収を増やします。
温暖化対策の情報を周知します。
その他プラ容器の分別収集を検討します。
図-資源化処理の流れ
中間処理施設
ベール品
再商品化
点線矢印期間に実施することを示す
H23年度
H24年度
H25年度
H26年度
推進
推進
調査
実施
推進
推進
調査
- 23-
方針決定
H27年度
作戦4
作戦4
4,000t
事業系ごみを減らす
資源化量
意見・提案
500t
✍市内に大規模事業所は少ない。中小事業所も分別指導してほしい。
✍ごみ減量の取組を支援する専門窓口を開設してほしい。
✍ごみ減量の取組を表彰することも事業所の支援になると思う。
発生抑制量
作戦内容★と目標値 です
紙類
★立入指導対象事業所を拡大
します。
★焼却施設の搬入検査を強化
します。
3,000t
立入調査等による個別指導を拡大します。
☆立入指導の対象事業所を拡大します。
指導要綱※1??見直し
☆優良事業者を表彰します。
ホームページなどでの事業者の取組
の紹介
1,000t
分別できていない資源ごみや不適物の持
込を制限します。
☆焼却施設での搬入物検査・分別指導を徹底しま
す。
収集運搬許可業者
搬入検査
との連携
※1指導要綱
「事業用大規模建築物における廃棄物の減量及び適正
処理に関する指導要綱」
★事業者向けのごみ減量相談
窓口を充実します。
紙類
市の焼却施設
図-資源ごみの流れ
生ごみ類
作戦4
500t
ごみ減量や資源化に関する情報提供や講
習会を実施します。
☆事業者のごみ減量意欲を支援します。
(仮称)ごみ減量アドバイザーの配置
☆民間資源化施設利用を促進します。
資源化施設への定期的な立入調査
事業者 一般廃棄物収集運搬許可業者 民間資源化施設
★事業系ごみの減量、資源化手法を
調査します。
業種や事業規模ごとに適したごみ減量・資
源化手法を情報提供します。
☆小規模事業者の資源化ルートを研究します。
☆食品廃棄物の資源化手法を検討します。
★エコイベントを普及します。
市や民間のイベントでのごみの徹底的な
資源化を進めます。
☆イベントを通じてごみ減量意識を
高めます。
エコイベントのガイドライン作成
今後 5年間のスケジュール
点線矢印期間に実施することを示す
作戦内容
立入指導対象事業所を拡大します。
H23年度
調査
焼却施設の搬入検査を強化します。
H24年度
実施
エコイベントを普及します。
事業系ごみの減量、資源化手法を調査します。
H26年度
推進
実施
調査
事業者向けのごみ減量相談窓口を充実します。
H25年度
調査
実施
推進
調査
実施
推進
調査
- 24-
H27年度
作戦5
作戦5
12,000t
ごみ処理有料化制度の導入を検討する
発生抑制量
意見・提案
✍誰でもできるごみ減量の取組方法をもっと知りたい。
✍ごみ減量の取組が報われるためには、公平な負担が求められる。
✍ごみ処理を有料化することにより、不法投棄が増えるのは困る。
作戦内容★と目標値 です
家庭系ごみ
★ごみ減量実践事例集を配布します。
ごみ減量の取組が、家計の節約につながる
情報を提供します。
☆生活様式にあわせたごみ減量の
実践事例を紹介します。
身近なごみ減量行動の募集
☆先導的な取組を表彰します。
ごみ減量に先導的に取り組んだ市民等を
表彰、ホームページなどでの紹介
作戦5
★ごみ減量講習会を開催します。
ごみ減量の取組成果や要した費用等
の情報を定期的に報告します。
★普通ごみの処理有料化について 8,000t
検討します。
ごみ排出量に応じた公平な費用
負担の仕組をつくります。
図-ごみ処理有料化のイメージ
ごみ処理費
ごみ処理費
税金
税金
手数料
有料化実施後
現行
★不適正排出の指導を徹底します。
地域と一体となってクリーンなまちづく
りを推進します。
市民が3R行動を選択できるように工夫
している店舗を支援します。
☆余分なものを買わない・売らない行動を支援し
ます。(再掲)
量り売り、ばら売りを実施する店舗の紹介
☆優良事業者を表彰します。(再掲)
ホームページなどでの事業者の
取組の紹介
☆ごみ出しルールの啓発・指導を徹底します。
イエローカード制度の周知
不法投棄パトロールの強化
☆まちなかの美化を推進します。
まちを美しくする条例の周知
今後 5年間のスケジュール
作戦内容
ごみ減量実践事例集を配布します。
普通ごみの処理有料化について検討します。
ごみ減量講習会を開催します。
エコなビジネススタイルを普及します。
不適正排出の指導を徹底します。
4,000t
☆有料化制度の仕組について検討します。
環境審議会に専門部会を設置
☆家庭系普通ごみの処理有料化について検討
します。
有料化を導入する場合の課題や検討結果
の公表
☆事業系普通ごみの処理有料化について検
討します。
有料化を導入する場合の課題や検討結果
の公表
☆地域特性に沿ったごみ処理の情報を発信しま
す。
環境推進員の研修会
☆学校や事業所、地域の環境学習を支援します。
出前講座の開催
★エコなビジネススタイルを
普及します。
事業系ごみ
点線矢印期間に実施することを示す
H23年度
H24年度
調査
実施
調査
方針決定
推進
推進
推進
- 25-
H25年度
H26年度
推進
H27年度
作戦工程
5??の作戦の実行に当たっては、ごみ減量の目標達成とともに、市民の皆さんの理解や
社会情勢、費用等の側面を考慮して優先順位や導入時期について対応していきます。特に、
導入時期については、導入期間を設定し、その期間内に作戦を実行することとします。
H22年度比で 2.8万t削減
12
11
※2
10
リーマンショック9H35
H34
H33
H32
H31
H30
H29
H28
H27
H26
H25
H24
H23
基準年度
H22
ピーク年度
H218中間年度
目標年度
※1??み焼却量は、作戦ごとの導入期間及び方針決定において最も早く実行した場合を想定しています。
※2??ーマンショックによるごみ排出量の影響が考えられるため、H19年度を基準年度としています。
●Ⅰ 今後、計画的に実施
削減目標値の計
段階
第 1段階
平成年度
作戦1削減
13
H20
1/3削減
に向けた
作戦工程
H19年度比で 3.6万t削減
14
H19
(ピーク時から)
1/3
15
H9
※1
ごみ焼却量
ごみ焼却量
図-ごみ焼却量の削減目標イメージ
(万t)
16
23
24
第 2段階
25
26
19,000t
第 3段階
27
28
29
30
31
32
33
34
35
多様な資源ごみ回収の仕組をつくる
1.資源分別回収事業の強化①
(紙類)
※3目標達成期間
3,000t
5,000t
2,000t
3,000t
300t
600t
1,400t
2,600t
13年
200t
1,000t
5年
100t
100t
6年
2.??ニ回収拠点の開設
(紙類)
導入期間
5年
3.店頭回収の強化①
(紙類)
作戦2 生ごみを減らす
導入期間
5年
1.生ごみ減量キャンペーンの実施
(発生抑制)
削減目標値
導入期間
導入期間
5年
2.??ンボールコンポストの普及
導入期間
3.生ごみ堆肥化推進事業の再構築
4.直接投入型ディスポーザーの導入
作戦3
導入期間
9年
50t
1,000t
5年
200t
200t
700t
1,000t
1,600t
3,000t
プラスチックごみを減らす
1.店頭回収の強化②
(プラ類)
2.資源分別回収事業の強化②
(合成繊維の布類)
作戦4
導入期間
5年
事業系ごみを減らす
1.立入指導対象事業所の拡大
(紙類)
導入期間
6年
2.焼却施設搬入検査の強化
(紙類)
導入期間
5年
3.??み減量相談窓口の充実
(発生抑制)
400t
1,000t
400t
500t
導入期間
5年
※3目標達成期間とは、作戦ごとに設定した削減目標値の達成に要する期間を示します。
●Ⅱ 今後、更なる検討を経て実施
作戦3
削減目標値の計
1.??の他プラ容器の収集を検討
方針決定
5年
作戦5
17,000t
プラスチックごみを減らす
5,000t
ごみ処理有料化制度の導入を検討する
1.家庭系普通ごみの有料化を検討
(発生抑制)
方針決定
4年
2.事業系普通ごみの有料化を検討
(発生抑制)
8,000t
方針決定
4,000t
4年
- 26-

http://www.city.gifu.lg.jp/secure/31937/kihonshisauwosuishin.pdfより引用


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